低炭素建築物認定サポート

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2020年義務化となる低炭素建築物認定制度。この制度に認定された住宅には様々な優遇措置が用意されているおります。弊社では長期優良住宅の温熱計算業務等において過去3000棟以上の実績と量産できるシステムによりプラン構造から完全バックアップさせていただきます。

低炭素建築物とは二酸化炭素(Co2)の排出抑制に念頭に置いた所管行政庁が認定を行う建築物のことを差します。認定を受ければ税制優遇や金利優遇、容積率の緩和といったメリットがあり、また2020年から新しく採用された省エネ基準への適合化義務も発生します。
そのため弊社では2009年の長期優良住宅の温熱計算業務の開始にともない、低炭素建築物認定サポートのシステム創りに取り組み、現在年間1000棟ペースの対応が可能となっております。

システムデザインの低炭素建物認定サポート

低炭素建築物認定制度を受けるために弊社では建物性能や設計仕様といった様々なサポートを受注しております。過去3000棟以上の住宅性能申請等図面作成の実績をもとに、プラン・構造から申請まで施工主様を完全バックアップさせていただいております。